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zoom RSS 鶴の舞橋(紅葉を求めて青森へ)

<<   作成日時 : 2016/10/21 15:05   >>

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15時過ぎに今夜の宿「つがる富士見荘」に到着。チェックインする前に鶴の舞橋へ。雨はすでに上がっており、青空も。吉永小百合の大人の休日で有名な鶴の舞橋をご覧ください。
正面の山は雲に隠れてますが、岩木山。
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蛍をイメージした緑色の光が灯った鶴の舞橋。
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「つがる富士見荘」
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つがる富士見荘は福祉健康保養センターですが、元々は国民年金保養センターで、国民年金被保険者は年金手帳を提示すると約1000円程割引になります。今夜のお部屋は特洋ツインでお部屋も広く、お部屋から鶴の舞橋が見られます。鶴の舞橋の朝夕の写真を撮るにはこの宿が最適です。当日お部屋は満室でした。ちなみに予約は8月初めに入れました。
特洋ツイン。
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部屋から見た鶴の舞橋。
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夕食。
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二日目早朝5時に起床し、温泉に漬かりに行き、再び写真を撮りに出掛けました。鶴の舞橋は平成6年7月8日に津軽富士見湖に日本一長い木の橋として架けられた。(歴史的には浅い。)全長300m総ヒバ造りの三連太鼓橋。樹齢150年以上の青森ヒバ700本を使用し、日本古来の建築技術を駆使して造られた。岩木山を背景にした舞橋の姿は、鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、また、橋を渡ると長生きができるとも言われている。(あまり長生きしたいとも思いませんが、ピンコロが良いです)
岩木山が見えてきました。山の紅葉も少し始まってます。
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